パソコンとインターネットとの付き合い

1:はじめて親がパソコンを買った時

自分が小学校4年生の時にはじめて親がパソコンを買ってくれました。
その時の印象は、ゲームなどのいろいろなソフトが入っていたので、ただ単にいろいろ出来るゲーム機と言った感じでした。
あとは、時々ペイントで下手なお絵かきもしたぐらいでしょうか。
そんな程度でしかパソコンを使わなかったので、友達が、ゲームを禁止されるのはいいけど、パソコンを禁止されるのは嫌だという理由もこのときは理解出来ませんでした・・・。

2:インターネットの利用

その後、インターネット接続が出来るようになりますが、当初は、回線が遅い上、それによってウイルスに感染したため、「なんかよくわからないけど恐ろしいもの」としか捉えていませんでした。
しかもノートパソコンでNim Lockがされてるのが分からなくて検索のためにうまく文字が打てない有様でしたw
しかしながら、光ファイバー回線が入って、中学校に入る頃から、次第に使うようになり始め、ゲームなどのコンテンツをダウンロードし始めました。
この時にインターネットはいろいろな情報があるもんなんだな・・・と思い始めました。

3:Webページの開設

使っていたパソコンに「ホームページビルダー」ってソフトがあったので、ちょっといじってパーツを使ってレイアウトを配置してみたりで遊んでみたりしてましたが、その時はどうやって公開するものなのかも全然わかりませんでしたw
その後、ホームページをWeb上に公開する仕組みを知り、ちょうど使っているプロパイダのサービスで提供されていたので、それを利用して公開してみました。
最初はまともなコンテンツが全く無いに等しい状態でしたが、だんだんとコンテンツを作ったり、入れ替えたりとして今に至ります。
またブログやSNSなどの情報発信手段は、この後に知ることになりました。またそっちのほうが見てくれる人が多いのですがw